2006年01月05日

土方歳三 最後の一日

ついに来ましたよ、この日がっ。

今日は国営放送さんも 組!DAY。
ありがとーっ。
DVDを持ってるにもかかわらず、仕事から帰り、総集編も途中から見てしまい、うっかり泣いてました。

本日のメイン・イベントへの「泣き」の下準備はバッチリだ。

で、本日のメイン・イベント「土方歳三 最後の一日」。

(書き始めたの昨日です、時系列ずれてますが気にしないで・笑)もう、もう、もう! 最高のプレゼントでした。
ずるいぞ、三谷幸喜! 大好きだっv
ずるいぞ、新選組! 大好きだっv
これから先、ここまで好きになるドラマがあるだろうか?って本当に思います。
どうしてくれんの、三谷幸喜。
どうしてくれんの、新選組!
ついでにどうしてくれんの、副長っ!!

かっこよすぎですっv

死に場所を求めていた副長の唯一の願いが、「局長を罪人のままにしない」。
切ない、悲しい。
土方は五稜郭で自殺同然の戦死を遂げたといわれますが、そうではなく、生きようとしていたラストは目から鱗。

や、泣いたけど。


シリーズ史上一番泣いたね、おいら(笑)
副長の局長への想いが言葉にされるたび涙、涙でした。
本当にラストのみにチラリと現れたかっちゃんでしたが、ドラマのそこかしこに局長の存在が感じられました。

ありがとう、NHK!!
ありがとう、三谷幸喜!!
そしてありがとう、山本耕司v
あなたの演じた土方歳三は最高でした。
posted by 美月 at 00:17| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 【 新 選 組 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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